ドクターカーボン 施工2
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M岡です!

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昨日に引き続きドクターカーボンのレポートです。

車検も近いので、排ガス測定もしてみました。
明らかに、排気ガスもクリーンになっていました!
結果はこちらです。

施行前
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 この型式のCB400SFは、CO/3.0% HC/1000ppm が規制値です。
CO値が、やや不安です・・・

施行後e0114857_23291359.jpg
ラクラク車検は、パスできそう!  これで一安心ですね”Y田様”003.gif
しかし、まだ通常よりもCOがやや高めか008.gif








小型二輪(車検付)は、車検証の型式欄を見て下さい。
型式が”BC-”や”EBL-”で始まるバイクは、必ず排気ガス検査を行います。
たまに、ノーマル車でも検査に受からない車両もあるんですよ。
そんな時は、ドクターカーボンも有効手段です!049.gif





続いて、吸入負圧(バキュームテスト)の結果です。
これまたビックリ!!

施行前
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施工後(施工時間20分間)
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見るからに違いがハッキリ! です。
吸入負圧は非常に燃費やパワーに影響します。重要です!

キャブ車なら、エンジンがキャブから燃料を引っ張る力です。
インジェクション車では、ECU(コントロールユニット)が演算して燃料の噴射量を決めています。
その一つに”吸入負圧”もデーターとして入力されるのです。

*吸入負圧は、エンジン行程の吸気行程に発生する力です。
 ピストンが上死点から下死点へ下がる時、排気バルブが閉まります。
 なので、開いている吸気側に引っ張られる力(注射器の要領)が発生するのです。
 この力の大小は、エンジンの調子を大きく左右します。
 排気バルブの閉まり具合によっても変ります。


今回のこの違いは、バルブ廻りに付着していたカーボンが少なくなり、バルブの密着具合が良くなった事で現れた数値の差ですね!
当然、レスポンスも◎049.gifになりました。


お客様より早速インプレ頂きました。
”早速100km走行したけど、前とは格段に違うよ! 
   特に吹けあがりと、急加速した時のエンジンのツキが全然違う~~005.gif
うれしいコメントありがとうございます。066.gif

オイル交換やタイヤ交換などの定期的なメンテナンスの一つとして、是非!!お考えください。
手の届かない(入らない)所のメンテナンスです。


最近、燃費が悪くなった。
バイクの加速がスムーズでない。
エンジン回転がばらつく・・・・。
走行中、エンジンがノッキングする

このような方にも、 ↑↑↑  ご相談下さい。
違いが出ます!おススメ致します。



本日2台目
CB400SF Revo 
走行15,000km (当店レンタル車両)
* これまた白煙出てます!! 効いてる証拠!! *








ドクターカーボン施工価格
FI車/(インジェクション車)     ¥12.960~


よくある添加材との大きな違いは、対ガソリン比25%の高濃度溶剤で短時間にカーボンを軟化させる所です!
施行後、100kmくらいからが本領発揮です!
           *車検・点検と同時作業の場合はお値引きさせて頂きます*040.gif
    

**注意**040.gif
当店のブログを見て下さっている方ならば、お解りになると思いますが、
エンジンのパーツは、非常にシビアです。
このドクターカーボン処置は、カーボン堆積の除去には非常に効果ありですが、
壊れている(消耗)パーツが直るわけではありません。
カーボンが原因で不調→パーツ消耗こんなケースもたくさんあります。
このように、パーツの消耗などは ”オーバーホール” をして、リフレッシュする他ありません。
日々のメンテナンス(予防)の一つとお考えください。




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by nozawakojo | 2010-11-16 08:37 | ドクターカーボン
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