カテゴリ:メンテナンス( 534 )
フロントフォークの錆とり!
早山です。

いつもブログを読んでいただきまして有難うございます!001.gif
おかげさまで20位まで来る事ができました。 感謝、感謝です!!
目標のTOP10まであと少しです。
これからも宜しくお願いします。

今日のお題はこれです。007.gif

e0114857_22552225.jpgフロントフォークに付いてしまった錆を落としていきます。
良く見ると錆の大きさは小さいですが触って見るとザラザラとしています。
まずは、大まかに水洗いしてメッキをこれ以上傷つけないように気を使います。
錆とりには注意点もいっぱいあります。
インナーチューブを良く見るとバフ目と呼ばれる線がいっぱい入っていると思います。
まず、これが縦に付いているのか横にあるのかを確認します。
このバフ目が付いているのもしっかりとした理由があるのです。027.gif
いろいろな考え方がありますのでここでは多くは触れません。
e0114857_2310156.jpg今回は横に入っていたので擦る方向は横になります。
ポイントは錆びて黒くなっている所はメッキが浮き上がって剥げてしまっているので浮き上がっているこのバリを平らにしないとシールを傷つけてしまうんです!005.gif
あまり擦りすぎると凹んでしまう可能性がありますからバフ目方向に丁寧かつ慎重に処理します。
当然、錆の他にも石が跳ねてバリが出来てしまう事もあります。
処理の仕方は同じです。

e0114857_23271623.jpg

ダストシールを外し内側にグリスを塗りなじませて置きました。






e0114857_23331012.jpg




そして出来上がりです。006.gif















    ↓↓↓↓↓ 船橋店 リニューアルオープンしました! 
                            クリックお願いします! ↓↓↓↓↓ 
いつもありがとうございます。人気ブログランキングへ ←←←ポチッとお願いします。



by nozawakojo | 2010-07-10 23:40 | メンテナンス
点火系トラブル!!
早山です。001.gif

今日はスマートDIOのエンジン不動修理をしていました!
e0114857_21483782.jpg
   
早速、診断開始です。006.gif

いかに早く正確に原因を突き止められるかが、メカニックの課題です。
常に頭の中に吸気、圧縮、燃焼、排気 027.gif
エンジンの基本です!
このサイクルが出来ていればエンジンは必ず掛かるはずです。
セルを回すとドッド、ドッドと小爆がありエンジンが掛かりそうですが・・・・・。
止まってしまいます。008.gif

圧縮圧力を測定 規定内でOK!

燃料もしっかり引っ張っています。

排気も出来ています。017.gif

e0114857_227549.jpg

残りの選択肢は火が飛んでいるかです。
おっ・・・・・・?

飛んでる!005.gif

なぜ?

エンジン掛かるはずだよな~。

待てよ・・・・・!!
小爆があると言う事は火の飛び方がおかしいはずだ!!025.gif
連続でセルモータを回すとやっぱり飛び方がNGです。042.gif
普通は途切れず、スパークプラグに火が飛び続けます。
e0114857_2220318.jpg

早速、コントロールユニットを交換!

エンジン掛かりました。003.gif

今回の答えはコントロールユニットでしたが、故障の原因を見つけ出すには、やっぱり基本が大切です。
これからも基本に忠実に整備をしていきます。


 ↓↓↓↓↓ 船橋店 リニューアルオープンしました! 
                            クリックお願いします! ↓↓↓↓↓ 
いつもありがとうございます。人気ブログランキングへ ←←←ポチッとお願いします。



by nozawakojo | 2010-07-08 22:35 | メンテナンス
キャブレターO/H編!!
e0114857_23274020.jpg早山です!
今日はキャブレータのO/H編です。
12ヶ月点検でエンジン不調がありましたので、キャブレターを分解していきます。
エンジン不調だからと言って勘でキャブレーターを分解する訳ではありませんよ!
しっかりと診断の基本に基づいた結果です。029.gif
e0114857_22343876.jpg
これはキャブレターのダイヤフラム側のエレメントです。
良く見るとスポンジが・・・・・!007.gif






e0114857_22423144.jpg
カバーを外してみると!!
エレメントがボロボロに劣化しています。
このカスはいったい何処に行ってしまったのでしょうか?
キャブレターの中に入ってしまったかもしれません!009.gif



e0114857_22482754.jpg
サクサク分解して慎重に部品をチェックして行きます。
一見、綺麗に見えるかも知れませんが良く見ると、3番、4番のスロージェットが詰まっています。
診断通りでした。042.gif



e0114857_22531758.jpg
フロート室です。
ガソリンが劣化して緑色に変色しています。
クリーナーで、しかっりと洗浄します。






e0114857_230631.jpgこれはジェットニードルです。
良く見るとラミネートが剥がれて傷がついています。
ニードルの精度は0.001mmで作られているんです!027.gif
目で見える傷は不調の原因になります。今回は段付をしていたので交換しました。

e0114857_23132722.jpg
今度はバタフライ側からチェックします。
黒く汚れています。
ここの汚れはアイドリング不調の原因になりますので綺麗に掃除します。
ジェット類やボディーを洗浄して詰まりや汚れが残っていないか?そしてボディーが歪んでいないかをチェックして精度良く丁寧に組上げていきます。043.gif


e0114857_2332194.jpg
アイドリング調整ノブを外しバタフライがしっかり全閉しているかを点検します。
あちゃ!横から光が見えます・・・・042.gif
バタフライが左にずれています。当然リターンスプリングが付いている為に引っ張られてしまい、このような状態になりますね!しっかり調整します。

e0114857_2345195.jpg
フロートレベルの点検をして車体にキャブレターを取り付けます。









e0114857_23503565.jpg
キャブレターの同調を点検します。
先に目視で合わせておいたので大きくずれてませんでした!

同時にパイロットの調整をして終了です。

キャブレターO/H後はレスポンスが違います。
調子、良いですよ!005.gif

興味あるお客様お問い合わせください。043.gif


ブログランキングトップ10を目指して頑張ります。応援クリックお願いします!!           

人気ブログランキングへ



by nozawakojo | 2010-07-06 23:59 | メンテナンス
続 フロントフォークO/H編 12ヶ月点検!2
早山です!

フロントフォークO/Hの続きです。001.gif

e0114857_18571524.jpg
洗浄した部品を細かくチャックして組上げていきます!006.gif

このタイプは一般的なシートパイプ式ですので、パーツ点数は少ないです。005.gif



e0114857_1924027.jpg
この部品は新品のピストンリングです!
良く見るとバリが残っています。よくある事なので驚きませんが、新品パーツでも同じようにチェックします。
当然、バリは落としてから組み付けます。
正直ばりは、加工の後には必ず出ます。
バリは百害あって一理無し!見落とさないように注意します。038.gif

e0114857_19105465.jpg
サクサク、組上げていきます。
シートパイプを規定トルクで締め付け、ガイドブッシュの合い口を基本の位置にしかっりと合わせ特殊工具を使用して打ち込みます。
オイルシールに傷が付かないように気を使います。私はビニール袋を使って入れます。
オイルを入れる前にストロークさせスムーズに作動するかをチェックします。
オイルを入れて、エアー抜きをして10分間ぐらい放置します。027.gif

e0114857_19424340.jpg
エアーが上がって来なくなった事を確認してから規定油面に合わせます。
再度、油面をチェックしてから残りの部品を組み付けます。















e0114857_19493476.jpg
組み終わったフォークを車体に取り付けます。
フロントフォークがスムーズに動くように規定トルクで締め付けます。
もちろんアクスルシャフトのセンター出しをして完璧です。!042.gif




ブログランキングトップ10を目指して頑張ります。応援クリックお願いします!!           

人気ブログランキングへ



by nozawakojo | 2010-07-06 00:51 | メンテナンス
フロントフォークO/H編 12ヶ月点検!1
早山です。

今日はフロントフォークO/Hです。001.gif
この作業は通常の12ヶ月点検からは外れます。点検の時にオイル漏れをしていたので修理になりました。
別料金になります。
e0114857_1684698.jpg
オイル漏れの原因はインナーチューブに付いた錆です。007.gif
この錆がダストシールとオイルシールを傷つける訳です。
長期間、バイクを乗らなっかた車両に良く見られます。

今回はインナーチューブを交換します。
まずはフロントフォークを分解する為にオイルを抜きます。





e0114857_16224928.jpg
フォークオイルの色が変色しています。触れてみると粘度を感じません。
これだとフロントフォーク自体腰の無い状態になっているはずです。 
エンジンオイルは定期的に交換しますが、フロントフォークのメンテナンスって認知度が低く感じます。023.gif


e0114857_162638.jpg
サスペンションは奥が深いのですが、これだけ劣化したオイルですと乗り心地はとても悪く感じるはずです。
この写真は赤いオイルが新油です。
触れて見るとしっかりと粘度を感じます。サスペンションは本来、タイヤから伝わってくる路面抵抗や外力などを上手く利用する事によってスムーズに旋回する事が出来るんです。(他にも色々な要素があります)
二輪車はバランスの乗り物ですからサスペンションのオーバーホールは定期的にする必要があります。
 ・ 最近、乗り心地が悪くなった?
 ・ スポーツ走行中、曲がりずらい?
 ・ オフロードでジャンプの着地で物凄く大きい衝撃がくる?

一度、サスペンションのO/Hをお勧めします。 驚きがありますよ!027.gif

e0114857_17154681.jpg
サクサク分解して部品を洗浄します。











e0114857_17194086.jpg
アウターの内側です。
底にヘドロのようなオイルがこびり付いています。
匂いも・・・・・・!!
しっかり洗浄します。

次回は組上げをアップします。017.gif


ブログランキングトップ10を目指して頑張ります。応援クリックお願いします!!           

人気ブログランキングへ



by nozawakojo | 2010-07-05 17:37 | メンテナンス
エンジン編 ノザワホンダの12ヶ月点検 !!
e0114857_225109.jpg早山です。001.gif

今日からエンジン編です。

まず、お預かりした車両を試乗させて頂きます。そこでアイドリングから高回転までストレス無く回るかをチェックし、その他にパーシャルでの操作性やエンジンブレーキの不整燃焼の度合いをチェックします。
当然、エンジンの異音やオイル漏れ等の点検をしていきます。

今回は試乗の時に明らかにエンジン不調が起こっていました。
排気温度を点検したところ、3番、4番が燃えていません!007.gif
このような場合はエンジンの故障診断の基本どおり進めていきます。
吸気、圧縮、燃焼、排気があれば必ずエンジンは掛かります。
順番に点検した結果、エンジンに燃料が行っていない事が解りました。
キャブレータのO/Hをする必要があります!

先にプラグの点検から済ませて行くことにします。
e0114857_22224228.jpg
取り外したプラグは4本共に燻っていました。025.gif
恐らくアイドリングが利かずチョークを長く引いたのかも知れません。
新品プラグに交換をします。003.gif




e0114857_2230894.jpg
次にエアークリーナエレメントの点検です。
汚れていますね~
交換ですね!006.gif







e0114857_2255042.jpg
キャブレーターO/Hを兼ねていますので取り外しました。
ウォーターラインの点検がしやすくなりました!
水漏れ、オイル漏れもありませんでした。セルモータの増し締めをしてOK!


このような手順で12ヶ月点検を進めていきます。
問題がある場合はお客様にご報告させて頂き、修理の方針を決めていただきます。

今回はキャブレターO/HとフロントフォークO/Hをさせて頂ける事になりました。
後日、タイヤ交換とホイールベアリング交換、ドライブチェーン、スプロケット交換をする御予定です。
これで完璧になります。
安全第一!!003.gif

次回はフロントフォークO/Hをアップします。


ブログランキングトップ10を目指して頑張ります。応援クリックお願いします!!           

人気ブログランキングへ



by nozawakojo | 2010-07-04 23:18 | メンテナンス
車体編 ノザワホンダの12ヶ月点検!! 3
早山です。

今日も蒸し暑かったですね~042.gif

引き続き12ヶ月点検です。

ステアリング廻りまで行きましたので、今度はライダーが直接触れるパーツのチェックです。
e0114857_22243371.jpg
ブレーキレバーを握ってみると、ギュッ、ギュッと引っかかります。007.gif
レバーを外すと御覧のとおりグリスが固まっています。
本来動きを良くするはずのグリスが・・・・・・。 
しっかり、お掃除してグリスアップします。

e0114857_22254397.jpg
ここも気になるパーツです。シフトペダルとブレーキペダルです。
動くかすと今度はガタがあります。
もともと交差は多めに設定されていますが、常に動き続ける部品ですのでグリス切れを起こしやすく磨耗しやすいのでチェックが必要です。

e0114857_23141239.jpg
ブレーキオイルの点検です。
真っ黒になっています。
ブレーキオイルにも対応年数が存在します。
このようになっているとブレーキのタッチが非常に悪くなります。
ブレーキオイルの交換をするとタッチの変化に驚きますよ!003.gif


e0114857_2324088.jpg
次は ラジエターのリザーバータンクの写真です。
良く中を見るとラジエター液のカスがこびり付いています。せっかくラジエター液を交換してもこれじゃ意味が無くなってしまいます。034.gif
綺麗にお掃除しました。


e0114857_23291794.jpg
グリップを忘れていました!001.gif
これぐらい磨耗してしまうと滑ってしまいます。
危ないので交換です。


明日はエンジン整備をアップします。006.gif



ブログランキングトップ10を目指して頑張ります。応援クリックお願いします!!           

人気ブログランキングへ


 
by nozawakojo | 2010-07-03 23:36 | メンテナンス
車体編 ノザワホンダの12ヶ月点検!! 2
早山です!

昨日からの12ヶ月点検の続きです。001.gif

e0114857_21181667.jpg
ホイールを回してブレーキDISKとホイールの曲がりの点検です。
以外と曲がっている場合があるんです。
今回はOK!003.gif
そしてパンクのチェック(異物が刺さっていないか)も点検します。
タイヤを取り外しホイールベアリングの点検です。
e0114857_21194581.jpg
ここは要チェックです。
何故かと言うとトラブルが良く起こるからです。
良く見てみるとダストシールが磨耗しているのが解ります。
ここからゴミや水が入って中のベアリングを駄目にしてしまいます。
実際、触って見るゴリゴリと感じます。
交換をお勧めします。042.gif
e0114857_21212856.jpg
ステアリングの点検です。

タイヤを外した状態で左右に動かします。

やはり動きの悪い所があります。007.gif

年式が1999年モデルですのでグリスが硬くなり動きを悪くしている場合もあります。
今回はステムベアリングを交換することになりました。






e0114857_21254463.jpg

ステムを取り外します。

ベアリング、古いレース、ダストシールを取り外し、綺麗に洗浄します。

特殊工具を使いプレスでレースを打ち込みます。

フレーム側もレース、ベアリングを取り外し、お掃除します。

新品の部品を組み付けていきます。





e0114857_21271121.jpg

トルクレンチを使ってステムナットを丁寧に締め付けます。

ここは、かなり気を使う所です。

オートバイはバランスの乗り物です。ステムナットの締め付け具合で乗りあじが変わってしまいます。

本来持っているオートバイの性能を引き出すために、しっかりと整備書どおりの規定トルクに合わせます。034.gif

ものすごいスムーズな動きになりました。

新車の動きに変わりました。003.gif

気持ち良いです!!

明日も、12ヶ月点検の様子をアップします。


ブログランキングトップ10を目指して頑張ります。応援クリックお願いします!!           

人気ブログランキングへ



by nozawakojo | 2010-07-02 22:56 | メンテナンス
車体編 ノザワホンダの12ヶ月点検!! 1
早山です。

今日も暑かったです!058.gif

先日、お客様からのお問い合わせで12ヶ月点検はどのような事をするのですか?
ご質問を頂きました。

今回はそのご質問にお答えします。001.gif

そもそも、バイクを新車でご購入されてから走行する訳です。
そうなると当然消耗していく部品や汚れる部品が出てきます。部品には使用限度が設定されていますので、点検でそれらの部品を目視して判断していきます。027.gif
e0114857_21292840.jpg
この車両も12ヶ月点検でお預かりさせて頂いた車両です。 まず外見からチェック出来る部品を見ていきます。 ドライブチェーンがカチカチになって動きもスムーズではありません。




e0114857_21342339.jpg
これはブレーキパットの点検です。良く見るとパッドがありません。

12ヶ月点検ではブレーキの分解・清掃も含まれています。 

当然ピストンの動きもチェックします。

パットは消耗品ですので、今回は交換です。








e0114857_21372591.jpg

ピストンの動きが悪い場合やピストンに錆などがある場合はブレーキの引きずりやブレーキオイル漏れの原因なります。
その場合、部品の交換が必要になります。
 






e0114857_2140831.jpg
ラジエターファンの作動点検です!
夏場に作動しないとエンジンがオーバーヒートして壊れてしまいます。 032.gif
今回は問題ありませんでした。 

ただしラジエター液は対応年数を超えているために交換します。

e0114857_21405521.jpg
バッテリー充電、電圧の点検です。

整備書に記載されているデータ値にあるかチェックします。

当然、バッテリーの点検も行います。001.gif

今回はOK!



e0114857_21413698.jpg
フロントブレーキマスターの点検です。
ブーツが破れています。
ここが破れてしまうと中に水が入り、錆びてしまいブレーキレバーの動きが悪くなります。042.gif
この場合はブーツの交換になります。



e0114857_21421524.jpg
フロントフォークの点検です。
ダストシールにひびが入っていてオイルが漏れています。
写真には写っていませんが、インナーチューブに錆がたくさん出ています。
お客様とご相談してインナーチューブ交換を含むオーバーホールになりました。
12ヶ月点検を含む修理ですので工賃はお安くなります。034.gif


明日もノザワホンダの12ヶ月点検の続きをアップします。003.gif

ブログランキングトップ10を目指して頑張ります。応援クリックお願いします!!           

人気ブログランキングへ



by nozawakojo | 2010-07-02 00:16 | メンテナンス
パット交換
パットの残量って気にした事ありますか?

目視で確認してますか?
それとも、レバーやペダルからの感覚で判断してますか?
はたまた、ブレーキオイルの油面で判断?

などなど、色々と残量の判断方法はありますが一番多いのは、


”なんか・・・
      シャリシャリ音がするんだけど・・・”
        
                     これです!


そうなる前に、一度点検・ご相談を。



e0114857_2220725.jpg

ギリギリ セーフ (^v^)
しかし、パットの左上が若干ブレーキディスクにヤラレています。







e0114857_22232554.jpg

 上:新品パット
 
 下:使用済みパット







交換の目安
上の新品パットのセンターに溝が切ってありますが、この溝が消えかけるくらいまで消耗した時点での、交換をお勧めいたします。
パット交換の時期をガンバって延ばしても良い事は、チットもありませんよ。
逆に、高くついたり(ブレーキディスクも交換)しますので、ご注意を!




    ↓↓↓↓↓ 船橋店 リニューアルオープンしました! 
                            クリックお願いします! ↓↓↓↓↓ 
  いつもありがとうございます。人気ブログランキングへ ←←←ポチッとお願いします。
by nozawakojo | 2010-06-30 21:59 | メンテナンス